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バレエ用品のお手入れ方法

バレエをする時には、レオタードやバレエシューズなどが欠かせないと思います。
バレエダンサーから人気の高いBLOCH(ブロック)、Capezio(カペジオ)、RCLASS(アールクラス)、Grishko(グリシコ)などのお気に入りのバレエ用品を購入しても、正しいお手入れ方法を知らないとせっかくのお気に入りのアイテムを長く使い続けることが出来ません。

 

バレエを続けたいのなら、きちんとお手入れ方法も学んでおく必要があると思います。
そこで、バレエ用品の正しいお手入れ方法をまとめましたので、ご紹介いたします。

 

 

【レオタード】

レオタードは繊細な素材やデザインが施されているものが多いので、洗濯する時には基本的には手洗いがおすすめです。

 

\濯桶に水を張り、中性洗剤を適量入れます。(高温だと縮む恐れもありますので、ぬるいと感じる程度の水温がベスト)

▲譽タードを裏返しにして、軽く押し洗いをします。つけ置き洗いは変色の原因となりますので、絶対にしないでください。

1度洗剤水をこぼし、同じ温度程度の水で押し洗いしながら洗剤をしっかりとすすぎます。

い垢垢終えたら、バスタオルでしっかりと水気を切り、裏返しのまま日陰で干します。(直射日光に長時間あててしまうと、色あせや変色などの恐れがありますので注意してください。)

 

もし洗濯機を使うのでしたら、レオタードを裏返しにしてネットに入れて手洗いコースで洗濯するようにして下さい。

 

【バレエシューズ】

バレエシューズのソール(足裏)は革を使っていますので、水洗いすることは出来ません。
固く絞った布で全体を拭き、陰干しするといいでしょう。
しかし、靴底の頑固な汚れがなかなか取れないという時には、古くなった歯ブラシなどを使い、こすり落とす事も出来ます。

 

【スカート】

スカートは、レオタード同様手洗いして、脱水機にはかけずに手で絞るようにして下さい。
仕上げに、軽くアイロンがけをするとふんわりとした仕上がりになります。
しかし、メッシュ素材のスカートだった場合は、アイロンをかけると縮んでしまう恐れがありますので、避けるようにしてください。

 

 

当店では、上記で挙げた人気ブランドのバレエ用品を豊富に取り扱っていて、レオタードやバレエシューズ、スカートだけでなく、タイツやインナー、ウォームアップ用のレッグウォーマーなども通販で購入することが出来ます。
正しいお手入れ方法を把握しておくことで、長く愛用し続けることが出来ると思いますので、ぜひ参考にしてください。

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